5つの約束
子どもたちと本気で向き合う
ふぁいぶの指導姿勢

01

将来の選択肢を広げる
情報・体験を提供します

ふぁいぶは、ただ勉強を教える場所ではありません。子どもたちが将来を主体的に考え、自ら選択し、自信を持って歩んでいけるように、さまざまな情報や体験の機会を提供します。進学や職業に関する知識はもちろん、「どんな人になりたいか」「どう生きていきたいか」を考えるワークや、未来を想像する時間も大切にしています。

02

生徒一人ひとりに寄り添い、
家族のように接します

ふぁいぶは、子どもたちにとって「もうひとつの安心できる居場所」であることを大切にしています。一人ひとりの性格や状況に寄り添い、まるで家族のように優しく温かく接することを心がけています。けれど、甘やかすわけではありません。本気で向き合うからこそ、ときには厳しく指導することもあります。

03

主体性を持って考え、
行動する力を育てます

ふぁいぶでは「やらされる勉強」ではなく、「自らやる勉強」を目指しています。そのために、生徒自身が計画を立てたり、自分で課題を選んだりする機会を多く設けています。学習の主導権を講師ではなく子ども自身に持たせることで、「自分で考える力」「決める力」「やり抜く力」が育っていきます。

04

勉強を通じて「やればできる」
という自信を育みます

勉強は苦手なもの、面倒なものと思われがちですが、ふぁいぶでは「小さな成功体験の積み重ね」こそが最も大切だと考えています。「昨日できなかったことが、今日はできた」「一人で解けた」という瞬間が、子どもにとって何よりの自信になります。

05

徳育を通じて
社会に役立つ習慣を育てます

ふぁいぶでは、学力の向上と同じくらい「人としての成長」も大切にしています。あいさつをする、靴をそろえる、ありがとうやごめんなさいを素直に言える——そうした日々の小さな行動が、社会で信頼される人間になるための土台です。

学習方針
一人ひとりの「できる」を育てる学びのかたち

「苦手」は可能性を秘めている

苦手なことはつい避けがちですが、その中には未来の可能性が潜んでいます。苦手をただの苦手で終わらせず、克服することで新しい自分を発見することができます。

勉強時間は未来への投資

成績を上げるためには、まずは「勉強時間の確保」が大切です。ふぁいぶでは、通いやすい料金でお子様が十分な勉強時間を確保できます。自分に合った時間割を作りましょう。

勉強以外の学びも大切に

挨拶、身だしなみ、素直に「ありがとう」を言えること。そして「お父さんお母さんありがとう」と思える関わりを目指しています。人として大切なことが身につく環境を整えています。

君の「できる」が加速する

苦手の克服、考えて動く「考動力」、そして「やればできる」という実感。小さな「できた」の積み重ねが自信につながります。